よくあるご質問

FAQ
Q1
ラーメンのゆで時間はどのくらいですか?
A

麺茹で用の鍋は大きめをご使用ください。
沸騰したお湯に麺を入れ、軽くハシでほぐし、太麺の場合は3分~3分半、細麺の場合は2分ほどゆでてください。
(※ ゆで時間は目安ですので、お好みで調節してください)

Q2
おいしいラーメンの作り方を教えて!
A

ウマ~いラーメンの作り方

  1. スープ用のお湯と麺茹で用のお湯を沸かします。

    ※ 麺茹で用の鍋は大きめを使用し、たっぷりのお湯を沸かす。
    ※ スープ袋は鍋のフタの上に乗せ温める。(袋を温めすぎると破れる恐れがあります。)

  2. ボコボコと沸騰したお湯に麺を入れ、軽く箸でほぐします。
    麺が浮き上がり、芯の部分に少し白いところが残っているくらいがベストの茹で上がり。

    (例:茹で上がり時間 約3分[細麺は約2分])

  3. 茹で上がる直前に、温めた丼にスープを入れて、熱湯(約300cc)を注ぎます。

    ※ スープが残らないように、よく絞り出してください。

  4. 茹で上がった麺は、素早く茹で汁をよくきり、丼に移しお召し上がりください。

    ※ ネギも調理直前に切ると香りが引き立ちます。

もっともっと美味しく食べたい方へ!
その極意を伝授!

黄色い箱でおなじみ!喜多方ラーメンの河京 株式会社河京 おいしいラーメンの作り方
  • その1 メンマ・チャーシュー・ネギ・ナルト・ほうれん草など具材を用意する。
  • その2 スープは約300ccのお湯で割ること。
    (あくまでも目安です。お好みで調整してください。)
  • その3 麺は茹で上がる前に軽くひともみ加える。
    (麺のちぢれが増えて、スープがより絡みやすくなります。)
  • その4 湯切りはしっかりと行う!
  • その5 麺の茹で上がり後の調理はすばやく!
  • その6 出来上がったらすぐに食べること!
Q3
生麺の保存方法はどうしたらよいですか?
A

弊社の生麺は常温保存可能な商品となっておりますので直射日光、高温多湿をさけて保存してください。

Q4
麺に卵を使用していますか?
A

弊社の生麺には卵は使用しておりません。

Q5
麺に含まれている”かんすい”とはなんですか?
A

かんすいは、ラーメンの麺にとって不可欠なもので、主に「炭酸ナトリウム」「炭酸カリウム」などから出来ています。かんすいを小麦粉に加えると蛋白質(グルテン)に作用して弾力が増し、コシ、滑らかさが増します。これによりラーメン独特のコシと風味が生まれます。

また小麦粉とかんすいのアルカリ性とが反応するため、麺が淡黄色になるのです。

Q6
商品にアレルギー表示をしていますか?
A

表示義務がある特定原材料7品目と表示が推奨されている20品目をパッケージに表示しております。

【表示義務7品目】
卵・乳・小麦・そば・落花生・えび・かに

【表示推奨20品目】
あわび、いか、いくら、オレンジ、カシューナッツ、キウイフルーツ、牛肉、くるみ、ごま、さけ、さば、 大豆、鶏肉、豚肉、まつたけ、もも、やまいも、りんご、ゼラチン、バナナ また各商品のアレルギーにつきましては商品ページをご覧ください。

Q7
賞味期限を過ぎてしまったのですが食べられますか?
A

「賞味期限」とは、定められた方法に従って保存した場合に、その食品の期待されるすべての品質を十分保っていると認められる期限のことをいいます。

つまり、期限内であれば、おいしく食べられることを保証する期限のことです。 賞味期限を経過したからといって、すぐに味が低下して食べられなくなるものではございませんが、賞味期限内にお召し上がりいただくことをおすすめいたします。

なお、賞味期限を経過しました商品をお召し上がりになったことによる健康被害等につきましては、弊社と致しましては一切責任を負いかねますので予めご了承くださいますようお願い申し上げます。